キーワード出現率
さむふぇあ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
前にこの日記で腰のあたりまで髪のある男を見たと書きましたが、
今日は出張先でくるぶしあたりまで髪のある男性をみました。

いくらなんでも長すぎちゃうか
深夜近く。
それは突然だった。

何かに押し潰されそうな夜が来た。

暗く暗く暗く

体が芯から冷える様なざわめきが辺りを漂い、
そこに留まる事をためらわせるような圧力がかかった。
息苦しくなる。

僕はその場、つまり職場を逃げるように離れた。

職場を出ても不吉感は拭えない。
木々がカラカラと鳴る。
陰鬱な風が通り過ぎる。

寮に帰ってやっとこさ薄まった、けれどもまだ確かにそこにある違和感は、
例えば自分に霊感なんてものがあるならばそう感じるんだろうなと思えるものだった。

まぁ自分が単に怖がりなだけかもしれんが。
会社から帰るときのお話し。

忘れ物に気づき消灯していた職場に戻り電気を点灯。
何時かなと思い、ふと壁掛け時計を見やると

秒針が物凄い勢いで回る光景が。

まぁ半周くらいで止まったのですがなんだったんでしょう。

時間の自動調整?
目の錯覚?

か、怪奇現象ではないよね。
最近同期の間で大流行なもの

納豆カレー

今日、社員食堂で食べていた人数なんと同期の半分。

かなり異様な光景でした。
金曜日 酒粕鍋
土曜日 チゲ鍋
日曜日 サンマ鍋

まさかの三連続鍋

あったかいのだ
昨日誕生日でして26歳になりました。

いよいよおじさんの境地にズブズブと入っていっているのですがふと思ったんですね。

こういう言葉があります。

「自分はもう大人」
と言っているうちはまだ子供
「自分はまだ子供」
と言えれば大人

ということは
「自分はもうおじさん」と言っているうちはまだおじさんじゃないわけですよ

そこで声高らかに宣言したいと思います

「自分はもうおじさん!」

あれ、おかしいな。
何だろうこの虚しさ
寝る前に、頭の方においた携帯電話が朝起きたらなぜか足下にあったのです

何、このマジック
ATMでお金を8000円下ろしたら全て2000円札で出てきました。

驚愕。

しかもそのあと、日用品を買いに行ったときに
不慣れのためか

「3000円です」

と言われて、何も考えずに、2000円札を3枚出してしまいました。

店員さんも1000円札と思ったらしく、いったん受け取った後驚愕。

2000円札がマイナーなのがいけないんだ。
決して算数のできなかった僕がいけないわけではないんだ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。